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カテゴリ:外食( 32 )

スペインバル

なんと、遅ればせながら銚子にもスペインバルがオープンしました。


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内装もなかなかお洒落!


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ブラックボードに書かれたメニューも豊富で楽しみです。


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スペインを代表するメニュー、イベリコベジョータの生ハムとカポナータです。
どちらも美味しく頂けました。


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トリッパと豆のトマト煮込み、海老のアヒージョ、カマンベールと雲丹のブルスケッタ、自家製チキンソーセージです。
お味も文句無く美味しい!

特にソーセージは秀逸だし、ブルスケッタに塗られている八丁味噌を使ったソースも気に入りました。


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〆のパエリアはサフランの香りもしっかりしていて悪くはないんですが、
個人的には炊き方がイマイチで、ややベタベタしていたのが気になりました。

全体的には満足出来るレベルでした。

ご馳走様でした、また来ますね!
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by drhigekuma | 2013-11-30 14:04 | 外食 | Comments(0)

転職

仲良くさせて貰ってる取引先の友人たち。。。

そのうちの一人がこの度他社に移ることになったので、とりあえず呑むことにした。


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二人とも仲良くして貰っているが、今回転職するのは左側の「C」。
右側は上司で前任者でもある「KJ」。

もう何年の付き合いか、わからないほどの付き合いです。


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みんな大好き、BAR OLDにて飲み会の始まりです。
お気に入りのスパークリングで乾杯ですが、ビール大好き人間はいつもかなりの量のビールを飲みます。


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後輩夫妻も駆け付け6人でパーティーです。


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野菜スティック、味付け蛸のマリネ風、揚げカツオの漬けです。
BARのレベルを超えるおつまみ達にみんな大満足です。


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久しぶりだし、次回はいつになるかわからないので持込で嫁のお手製おつまみ、セロリの中華浸け、
松坂牛のシチューを用意し、プラス食べたかったトップス&サクソンのビーフドライカリーも食べました。

どれも美味しくみんな大満足でした。


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スパイシーピザ、カレースパ、マルゲリータ・・・・
良く食べますね!


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最後は昔、都内で飲んだ後最後の〆に良く食べた某ラーメンを頂き、時代の流れを惜しみつつ閉会です。


ただ少し飲み足りなかったので、家でもう少し飲んだのは仕方ありませんね。

翌日はちょっときつかったけど、またゆっくり飲みましょうね!!
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by drhigekuma | 2013-08-27 22:07 | 外食 | Comments(0)

都内の鮨

最近は都内で鮨を食べるのは、『鮨 てる』さんか『すし匠』さんのどちらかがほとんどになりました。

どちらも基本、写真撮影は好ましくないと言う立場なので、あまり写真が無いんですが
この前は早い時間に食べ始めたため他のお客さんが来るまでと言う感じで『鮨 てる』さんで写真が撮れました。


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両親と4人での食事ですが、まずはビールで喉を潤します。


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初夏らしく、お通しはじゅんさいの冷たい出汁和えです。
さっぱりして口当たりも良く、良いですねぇ!


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この日も御主人の宮崎さんが河岸で選んだ美味しいネタが並んでいます。


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まずは星鰈とこちのお刺身です。
ポン酢でもお醤油でも美味しいですね。


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生のとり貝の炙りです。
とても良い香りで一味のピリッと感がアクセントになって美味しくいただけます。


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縞海老のお造りですが、この日のは今まで食べた中でも一番の旨さでした。


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鯵のお刺身です。
臭みなど皆無のとっても美味しい鯵でした。


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焼き物は能登ののどぐろです。
脂が乗ってとてもふわっと柔らかい身質が美味しい一品です。

ここからが握りになります。


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きすの昆布締めです。
これがまた旨いのよねぇ・・・大好き。

で、ここでお客さんが見えたので写真は終了。

この後は白烏賊、赤貝、こはだ、蒸し鮑、むらさき雲丹、イサキの炙り、車海老、穴子を塩とツメで頂き、
最後に蝦蛄のオスを握りでメスをガリとツメで海苔巻きで頂き終了です。

お酒はいつもの広島の宝剣をずーっと飲ませていただきました。


どれも満足出来る美味しさで、やはりレベルの高さと満足度の高さを実感させて貰いました。

ごちそうさまでした。。。。


翌週、『すし匠』さんへ行ったのですが写真は無し。

食べたのはつまみと握り、合わせて40種。
どれも楽しく頂けるのと、食べ終わった時の満足感、そして店としての接客への満足度・・・

また是非行きたくなるお店です。
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by drhigekuma | 2013-07-19 22:39 | 外食 | Comments(0)

飯岡の寿司屋、再訪

後輩夫妻、友人夫妻の計6人で飯岡の寿司屋に行って来ました。


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店の大将は都内の鮨、割烹などで修行し最後は今東京で最も予約の取れない『鮨 三谷』でも修行した37歳の若手です。


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この日はカウンター6席を独占、と言うか結局店そのものも貸切状態でしたが、
初めの一皿は地物の伊勢海老のお造りでした。

わさびと酢橘だけで頂きましたが甘みもたっぷり、プリップリの身はとても美味しく頂きました。

添えられているもやしの子供や、敷かれたわさびの葉や笹の葉が綺麗です。


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お料理のお皿に添えられるものとして、常にこんなにたくさんの種類を用意しているんだそうです。

ここら辺でこんなに洒落たものを出す店は皆無に近いでしょうね。


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持込の『雁木 活性にごり』です。


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岐阜の鮎の塩焼きです。
限りなく天然に近い鮎はほろ苦さと身の旨さがマッチして満足出来るお味でした。


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鮑とずわい蟹入りの茶碗蒸し、銀餡掛けです。
これも美味しかった!


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厚めの湯葉はとろとろでしっかりしたお味でした。

すでにお腹がふくれてきて、この後の鮨が食べられるか不安になってしまうほどでした。


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握りに合わせてもう1本持込で『だっさい 磨き3割9分』を頂きました。


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前回、昆布締めとか仕事のしてある鮨が好きだと覚えていてくれて、
まずは平目の昆布締めから頂きましたが、〆具合もバッチリで美味しかったです。


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生のトリ貝、キスの昆布締め、コハダです。

トリ貝はちょうど良い大きさで、臭みもまったく感じずサクサクして美味しく頂けましたし、キスは王道の昆布締めが
綺麗に決まっていて文句無しに美味しかったです。

コハダは酢の〆具合がホロっとしていて、好きな感じに仕上がっていました。


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旬のいさきは湯霜で、赤貝は閖上ではありませんでしたが肉厚で香りも良く美味しいものでした。

生のミンク鯨の赤身があると言うのでもちろん頂きましたが、さっぱりしていて癖も無く良いお味でした。


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煮蛤、シャコ、穴子を塩で頂きましたが、蛤は微妙に火が入りすぎかも知れませんが美味しかったし、
穴子はほんの少しの塩で旨みがしっかり感じられ美味しかったですが、シャコは唯一いまいちだったかな。。。


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バフン雲丹、墨烏賊、本ミル貝、関あじと続きましたが、本ミルに肝を乗せてくれたのがメチャ美味しかったですし、
関あじはさすがの美味しさでした。


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大将こだわりの煮方の干瓢巻きと最初の伊勢海老の頭を使った味噌汁で締めです。
干瓢は甘さ、歯ごたえ、どちらもこだわり通り良い出来で、もう少しわさびを効かせても良いかなと思いました。

最後にデザートで和三盆のアイスクリームが出されましたが、ひと口だけ頂きましたが美味しさは抜群でした。


この近辺では断トツに美味しく、しかも洒落ててリピートしたくなるお店です。

最近都内で行っている店との違いはいろいろありますが、あえて苦言を呈すならシャリの温度ですね。

有名店、評判店に比べるとかなり低めなのが気になりました。


今後のさらなる精進に期待したいと思います!!
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by drhigekuma | 2013-06-23 20:30 | 外食 | Comments(0)

磯牡蠣の季節

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GWのBBQでも散々食べた銚子産の磯牡蠣ですが、後輩達と『ゆうがお』さんに食べに行って来ました。

考えてみたらここ10年、自分でお金払って食べたこと無いと思います。

何故かと言うと、『ゆうがお』のマスターが採って来たものを頂いているからです。


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小振りなものは生牡蠣で、大き目のものは焼き牡蠣で頂きます。


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この日の生牡蠣は持参した抜群に美味しいオリーブオイルとレモン汁、胡椒で頂きました。

メチャクチャミルキーで甘味が抜群でとっても美味しく頂きました。


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熱々に焼きあがった牡蠣は、醤油をほんの少し垂らして頂きます。
ジューシーさがたまりません。


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持ち込んだ芋焼酎、「甕雫」を皆で飲みました。
芋とは思えないスッキリさが魅力です。


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マスターとママさん、この後マスターは漁に備えて就寝のため帰宅されました。


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旬の鰹は、刺身とたたき、両方で頂きました。
とても新鮮で非常に良い鰹でした。


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ママがフライパンでじっくり焼き上げるお好み焼きは、周りカリッ、中ふんわりでメッチャ美味しく
山芋系は入っていないので安心して食べられるここのスペシャリテです。


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鰹のハラミの塩焼きです。

少し癖があるので、マニアックな一品です。(好きな人にはたまらない)


ご馳走さまでした。
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by drhigekuma | 2013-05-16 20:16 | 外食 | Comments(0)

久々のラビータ

東京は四ツ谷の実家のすぐ裏にあるこだわりのトラットリア、「ラビータ」に行って来ました。

オーナーの須田さん曰く、フィレンチェの裏通りにあるトラットリアを日本に、をコンセプトにしたお店です。


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この日のお酒はいつも家で飲んでるシャンパン方式のスパークリングを作っているトレント地方のメジャーな
スパークリング、FERRARIを頂きます。


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日本で言うところのお通し代わりの三種のパンにブラッドオレンジのサラダを頂きました。

オレンジの酸味と甘味がしっかりサラダになっていて、とても美味しく楽しめました。


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久々なので定番の前菜、トリッパのトマト煮込みははずせません。


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こちらも定番のカラスミのペペロンティーノです。

パスタも茹で加減も流石のアルデンテで脱帽ものです。


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仔牛のミラノ風カツレツ、カポナータ添えです。

ルッコラとパルミジャーノ添えも捨て難いんですが、カポナータの酸味との相性もなかなかで美味しかったです。



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こだわりのエスプレッソマシーンで淹れたエスプレッソを飲んで終了です。


チョイチョイ行きたいのは山々なんですが、なかなか行けないのが辛いですね。


行った事の無いイタリアを生で感じられる貴重なお店です。

頑張って下さいね!
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by drhigekuma | 2013-05-04 22:34 | 外食 | Comments(0)

久々の焼肉屋

年のせいか、昔ほど肉を食べなくなった気がします。

焼肉屋も年に数回行くのがやっとです。


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ということで今回やってきたのは20年以上ぶりの店『松竹園』です。


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僕より10歳以上若い後輩カップルと一緒に4人で焼肉です。


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まずはサッポロ黒生ビールで乾杯です。


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キムチに桜ユッケ、もやしのナムル、どれも美味しいおつまみでした。


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厚めに切られた上タン塩です。

歯ごたえもしっかりしていて、噛み応えがあって味もバッチリ、ジューシーで美味しいタンでした。


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続いては上ハラミです。

最近は上カルビなどのサシの多い脂ギッシュなお肉は食べれないので、もっぱらハラミが中心です。

今日の上ハラミもとても美味しいお肉で、結局他のお肉は食べずハラミを食べ続けてしまいました。


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キムチと一緒にサンチュで包んで食べるともう最高!
思ったより食べてしまいましたね。


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冷麺、チヂミ、コムタンで終了です。

こちらもとても美味しくて満足出来ました。

またそのうち食べに行きたくなるでしょう!
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by drhigekuma | 2013-02-15 16:13 | 外食 | Comments(0)

再訪、喜可久寿司

年末に喜可久寿司さんに食べに行って来ました。

お好みで頂いて2人で1万円でおつりがくる割にはネタは良いと思います。


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まずは平目を頂き、車海老と続きます。


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全般的にネタが大きめなのが気にかかりますが、このしめ鯖も美味しいんですが大きいんですね。


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鮪は中とろと赤身のさっと漬けです。

ネタとしては中々ですが、やはり大きい!


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この店の一押し、穴子です。
ふわっと柔らかく煮上がっていて、握る前にちゃんと炙ってくれるので本格的です。


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店のお奨めの雲丹と蛸です。

雲丹は甘味もあり臭みは無く美味しい雲丹でしたが、蛸は普通でした。


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ねぎとろ巻きもちゃんと自分で叩いて作ってくれました。

そして、イカの塩辛は食べれる?と聞かれたので、食べれますと答えると・・・


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自家製の塩辛を海苔巻きにして出してくれましたが、これが美味しいんです。

人が作った塩辛は食わねぇんだ!って言ってました。


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伊達巻と干瓢巻きで終了です。

また使わせてもらうつもりです。
ご馳走さまでした!
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by drhigekuma | 2013-01-11 19:43 | 外食 | Comments(0)

明けましておめでとうございます

年末年始のイベントが忙しくてご挨拶が遅くなりました。

まずは東京の実家に帰省して最初の夜は『鮨 てる』で今年最後の寿司を堪能してきました。
5回目の来店で、他のお客さんもすぐに見えたんですが顔馴染みのお客さんだからと言うことで
特別に写真撮影の許可を頂きました。


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この日は日本酒から頂くことにして、いつも通り広島の「宝剣」をお願いしました。
特に吟醸酒とかでは無いのに、とても良い香りで日本酒臭くも無く飲み易い美味しいお酒です。


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お通しは水菜のお浸しです。
水菜独特の食感が冴えていて上品な出汁とよく合っている一品でした。


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お刺身の盛り合わせは平目と方宝の昆布〆です。
どちらもしっとりとしていて甘みもあって美味しかったです。


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前回と同じ香箱蟹の身と内子と外子です。
やはり美味しくって楽しくなっちゃいますね。


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蛸の桜煮です。
煮汁をゼリー寄せ風にしてあるのが特徴で、蛸もとても柔らかくて美味しいものです。


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外房産の蒸し鮑です。
しっかりした鮑の味が柔らかい身質から噛めば噛むほど滲み出てくるので、
お醤油は必要ありませんでした。


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焼き物はのどぐろでしたが、上品な脂が乗っていて美味しいお魚でした。
身質もふわふわで柔らかく、口の中でとろけるようでした。


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6品のつまみを食べたところで日本酒2合を飲みきり、握りに入るところからはルイロデレールの出番です。


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さきほどお刺身でも頂いた方宝の握りです。
しゃりとの相性も良いですね。


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すみいか、赤貝、こはだと続きます。
すみいかは歯切れ良い食感と後からくる甘みが秀逸です。
閖上産の赤貝は小振りながら香りもしっかり出ていてなかなかでしたし、こはだも〆加減が良い感じで美味しかったです。


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寒貫のさより、車海老、松輪の〆さばです。
どれも美味しい握りでした。


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さらに雲丹、本みる貝、煮はまぐりと出て来ます。
釧路の方の雲丹は甘みたっぷりでとろけますし、大好きな煮はまぐりは少し甘みを抑えた煮ツメと合っていました。


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大間の赤身をさっと軽いヅケにしたものです。
そのままより赤身の味がグンっと濃くなる気がします。


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最後に江戸前の穴子を塩とツメで1貫づつ頂いて本日は終了です。
どっちで食べても旨いのでやはり両方頂くのがベストですね。

ごちそうさまでした。
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by drhigekuma | 2013-01-04 16:55 | 外食 | Comments(0)

中華の後に

先日の『麗華』での食事の後、4人で歩いてバー『OLD』に行きました。


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大好きなワイルドターキー8年を頂きました。


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常連のお客さんで、仕事上でも繋がりのあるKさんがお寿司を出前してくれました。

Kさんは水産関係の社長さんで、銚子ではかなり顔の利く方ですが・・・


先日、出前でお寿司を取るならどこが良いかと言う話になって、
お勧めを教えて貰って家で取ったんですが、イマイチだったと話したら
急遽、出前を頼んでくれたんです。


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こちらが家に届いた同じ5千円の寿司です。

Kさん効果ははっきり判ります。


次回からはKさんの名前をお借りして頼むことにした一同でした。
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by drhigekuma | 2012-08-23 22:28 | 外食 | Comments(0)